全盛期のジーコジャパン伝説 

・3試合5アシュケーは当たり前、3試合8アシュケーも
・絶対に負けられない戦いを頻発
・ヒデにとってのキャラメルコーン小袋はピーナッツの入りそこない
・角沢・セルジオ・松木・堀池も日常茶飯
・後半45分100点差、チームメイト全員負傷の状況からヒトリデデキター
・ゴール前完全フリーでも余裕でQBK
・一回の召集で海外組が三人に増える
・キャバクラで寿司投げが特技
・柳沢がピッチに立つだけでセルジオが泣いて謝った、心臓発作を起こす松木も
・良い試合をしても納得いかなければ交換したユニフォームを投げ捨てて帰ってきてた
・あまりに滑りすぎるからPKでコートチェンジ
・そのコートチェンジで奇跡
・海外組が一睨みしただけで国内組が選考外に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2失点
・頭を使わずに勘で采配してたことも
・加地の蹴ったクロスを柳沢がシュートしてゴール外に蹴り出す
・PKストップなんてザラ、2回止めることも
・ドイツに入国してから日本に帰る方が早かった
・観客のブラジル人のヤジに流暢なポルトガル語で反論しながらアシュケー
・グッとガッツポーズしただけで巻が入った
・柳沢がサイクロンを起こしたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは中澤のボンバーヘッド
・右サイドの深い位置から左サイドで倒れているペットボトルも処理してた
・ロングスローの球を楽々判断ミスしてた
・加地は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に「ロベカルじゃなくてごめんな」と謝った

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Last-modified: 2008-02-14 (木) 12:40:22 (3900d)