全盛期のスーパーボウル伝説 

・3rd5yは当たり前、3rd8yも
・キックオフリターンタッチダウンを頻発
・49ersにとっての逆転勝利はスロースタートのしそこない
・1st down 10yardも日常茶飯
・前半終了15点差、ビヨンセ登場の状況からいきなり停電
・スクリメージに立つだけで相手DLが泣いて謝った、心臓発作を起こすラインバッカーも
・タッチダウンでも納得いかなければFG蹴らないで帰ってきてた
・あまりに点差があるからナイススタートでも反則扱い
・その反則も5ヤード罰退
・クォーターバックを一睨みしただけでボールがレシーバーに飛んでいく
・バット使わずに手で投げてたことも
・リードオプションなんてザラ、決めのQBキープすることも
・4th downでパントになってからベンチに帰る方が早かった
・エンドゾーンでニーダウンした
・パスキャッチしようとしたレシーバーと、それを止めようとしたエンド、コーナー、セーフティの選手ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで半時間停電した
・停電が始まったきっかけはビヨンセのハーフタイムショー
・エンドゾーン深い位置からキックオフのリターンも得点にしてた
・スーパーボウルは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年すら家で中継を見るほど人気がある

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Last-modified: 2013-05-12 (日) 08:16:51 (2042d)