全盛期のステイゴールド伝説

・3走2着5回は当たり前、3走2着8回も
・GI人気薄で2着入線を頻発
・ステイゴールドにとっての勝ち鞍はブレーキの踏み損ない
・GI, GII, GIIIのサイクル2着も日常茶飯
・ゴール前100馬身差、他馬全馬競走中止の状況から2着で入線
・条件戦でも余裕で2着
・登録するだけで予想家が泣いて喜んで対抗を打った、心臓発作を起こすファンも
・1着入線しても納得いかなければ検量室前では2番の所に入って行った
・あまりに2着になりすぎるから鞍上が乗替わり
・そして武豊が乗った途端重賞制覇
・開催の無い月曜日でも2着
・ムチを使わずに持ったままで2着に入ったことも
・2着でゴールしてから検量室に戻る方が早かった
・返し馬で2着になった
・折角勝ったドバイシーマクラシックが実はGIIだったのは有名
・鞍上がグッとガッツポーズしただけで2着降着になった
・湾岸戦争が始まった頃、父サンデーサイレンスは故障で現役引退
・ゴール前最高放から楽々2着
・2着なのにスタンド前でウィニングランというファンサービス

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Last-modified: 2009-04-14 (火) 23:44:48 (3411d)