低迷期のSBホークス伝説 

・3打数3三振は当たり前、3打数8三振も
・毎試合ホームランを被弾
・松中にとっての三振はホームランの打ちそこない
・逆転負けも日常茶飯
・9回表3点差、勝利間違いなしの状況から救援投手1人で逆転される
・ワンバウンド投球も余裕でヒットされる
・一回のスイングでバットが三つに砕け散る
・バントで小飛球が特技
・打席に立つだけで相手投手が泣いて喜んだ、体力回復する投手も
・ホームランにしたつもりがただの外野フライ
・あまりに外野フライを打ちすぎるから外野に飛んだらヒット扱い
・その外野フライですら打てない3塁ランナーを返せず
・ピッチャーから一睨みされただけでボールがキャッチャーミットに軽く収まる
・試合の無い移動日でも軽く2敗
・バット使わずに見逃し三振したことも
・一塁でアウトになったらすごすごとベンチに帰る方が多かった
・ウェイティングサークルで怪我した選手もいる
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手4人でお見合い
・観客の韓国人のヤジにうなだれつつベンチに帰る
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入れられる
・勝利すると花火が上がることは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは特にない
・ライトの深い位置まで打っても球状が広すぎてシングルヒット
・試合前の練習では楽々ホームランにしてた
・自分で打球を当てて自力で病院まで行くというファンサービス

&counter(total);


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2007-12-23 (日) 01:13:05 (4006d)