全盛期のデーブ大久保打撃コーチ伝説 

・1試合5本塁打は当たり前、1試合8本塁打も
・1番打者から9番打者まで本塁打を頻発
・10点差ゲームも日常茶飯
・デーブが次打者に耳打ちするだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・ダルビッシュにサヨナラ勝ちしたら肉離れで帰ってきた
・二軍選手を一軍に昇格させる度にその選手がホームランを連発
・そのため10日おきにボカチカを降格、昇格させればホームラン王は余裕だがあえてやらない
・ピッチャーを一睨みしただけで配球パターンが読める
・試合の無い移動日でも早朝トレ
・連続打者ホームランなんてザラ、一巡することも
・チームの外国人選手の質問に流暢な英語で答えながら外国人選抜の一員として出場
・TDNの投球に本塁打で応えてウホッとさせるファンサービス
・デーブがケガしたらコーチなのにDL(故障者リスト)行き
・病気の長嶋茂雄に大顰蹙を約束
・現役時代はキャッチャーで落合と食事していた
・配球の読みがよすぎるせいかG.G.佐藤が何球目にホームランを打つかわかる
・街でデーブを見かけるだけで他球団の被本塁打が増える
・デーブが思い付いた練習法は成功する
・西武打線を警戒しすぎて片岡に盗塁されたことにまだ気づいていないピッチャーも多い
・一二塁間に偏った守備シフトでブラゼル対策されたら一二塁間を抜ける打球を打つよう指示して見事に打った
・おかわり君におかわりされたピッチャーは他の打者にも打たれる
・デーブの人気に渡辺監督が嫉妬したのはあまりにも有名
・デーブは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に焼肉を奢ってあげたことがある
・あまりに打つので最初から5点入っていた時期も
・ソフトバンク戦で相手投手が死球を連発し乱闘寸前にまでなり激怒したデーブ、このとき肉離れも寸前だった
・あまりホームランを打つと相手投手が苦手意識を抱くので徹底的に打ちのめせという名言
・日本代表に中島とG.G.佐藤を持っていかれても本塁打を量産

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Last-modified: 2008-08-27 (水) 12:43:02 (3584d)