ディープインパクト 

・生まれた瞬間に立ち上がり、2000Mを2分5秒で走った
・2歳にして栗東の坂路レコードを更新、しかも鹿より速かったというが
あまりの出来事に調教師・調教助手も認識出来ず
・デビュー戦はちょっと歩いただけだったのに楽勝
・皐月賞のスタートミスは寝ていたから
その後も寝たまま走ったが楽勝
・菊花賞でかかったのは全力を出そうとしたため、止めようとした武豊とケンカになったから
全力を出していたら衝撃波で京都競馬場は消えていた
・有馬記念で負けたのは、悩める先輩に花を持たせたから
その後ハーツクライは海外で活躍する程の馬になった
・春の天皇賞でも先輩に花を持たせようと手を抜いて走ったが
周りがついていけず結果的に圧勝
・そんな彼が凱旋門賞で敗退したのは世界の七不思議
・ちなみにドーピングは試料に誰かが薬を混ぜたから
彼が世界で名声を得ると困る欧米の競馬関係者がやったと思われる

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:38:55 (3981d)