【NFL】 全盛期のレックス・グロスマン伝説 【CHIのワロスマン】

・3試合5モヒョは当たり前、3試合8モヒョも
・キックオフ→ファーストプレーでモヒョを頻発
・グロスマンにとってのロングボムはインターセプトのしそこない
・第4Q残り30秒、セカンダリー全員ブリッツの状態から一人でモヒョ
・バックパスも余裕でインターセプト
・一回のパスで失点が18点に見える
・エンドゾーンで被サックが特技
・フィールドに立っただけでオフェンスコーディネーターが泣いて謝った、心臓発作を起こすHCも
・インターセプトでも納得いかなければファンブルロストして帰ってきた
・あまりにターンノーバーしすぎるからスパイクでもファーストダウン扱い
・そのスパイクもターンノーバー
・ボールを一睨みしただけでボールがポラマルに飛んでいく
・試合の無い移動日でも2モヒョ
・手を使わずに足で被インターセプトした事も
・自分でパスしたボールを自分でキャッチして被サック
・ヘスターがリターンしてからパンターが出てくる方が早かった
・サイドラインでターンノーバーした
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらモヒョられる
・グッとガッツポーズしただけで2点失った
・パスでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはグロスマンのスーパーボウル出場
・パスした後にリターン中のセカンダリーをタックルしてた
・グロスマンは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にオートン人形を買ってあげたことがある

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Last-modified: 2009-02-13 (金) 01:21:51 (3355d)