開幕時のドミンゴ伝説

・3試合5救援失敗は当たり前、3試合8救援失敗も
・・開幕試合でサヨナラホームランを頻発
・ドミンゴにとってもセーブは炎上のし損ない
・9回裏先頭打者がサイクルヒットも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員イチローの状況から1人で逆転負け
・ワンバウンドも余裕で被安打
・一球の投球でボールカウントが3個に見える
・0/3回負け投手が特技
・インタビューを受けるだけでキャッチャーが泣いて謝った。笑いをこらえる記者も
・あまりに打たれすぎるから防御率が*扱い
・その2試合目も被弾
・バッターを一睨みしただけでボールがスタンドに飛んでいく
・試合のない移動日でも2被満塁弾
・ドミンゴ使わずワンポイントリリーフでしのいだことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングサヨナラホームランなんてザラ、2本打たれることも
・右翼スタンドでサヨナラ弾になってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでヒット打たれた
・岩隈に白星を付けようとしたノムさんと、それを支えようとした野手、二番手、三番手、の投手ともどもがっかりさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら炎上
・・グッとガッツポーズしただけで5回くらい黒星ついた
・登板でサヨナラ劇が起きたことは有名
・クライマックスシリーズが始まったきっかけはドミンゴの初セーブ
・ライトの深い位置からマウンドのドミンゴが睨まれていた
・ボーリングの球を楽々ホームランにされた
・自分のリリーフカーに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-05-08 (木) 12:32:11 (3756d)