全盛期のバリー・ボンズ&ジェフ・ケント伝説

・二人で100本塁打200打点は当たり前、150本塁打300打点も
・二者連続ホームランを頻発
・ボンズにとってのホームランはケントに打点を与えない行為
・祝勝会での喧嘩も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から2人で喧嘩
・ベンチに二人がいるだけで気まず過ぎて若手選手が顔面蒼白になった、心臓発作を起こす監督も
・ホームランでも納得いかなければハイタッチ拒否して帰ってきてた
・あまりに嫌いすぎるからケントはドジャースへ移籍
・ドジャースでもトラブルメーカー
・試合の無い移動日でも2喧嘩
・手を使わずにバットで殴ったことも
・ボンズのホームランボールをケントがキャッチしてレーザービームで投げ返す
・一触即発の状況にたまたま居合わせたピッチャー、キャッチャー、ショート、センターの選手ともども殴られた
・観客の韓国人のヤジに腹を立てたボンズは、当時ダイヤモンドバックスのキムに反論
・グッとガッツポーズしただけでベンチの 雰囲気が更に気まずく
・レフトの深い位置から二塁手のケントに暴言
・二人が喧嘩し始めたらしたらMLB緊急放送
・病気の子供の前で取っ組み合いの乱闘
・ケントが故障者リスト入りするだけでボンズの打率が上がる
・ボンズが立てる「ケント氏ね」スレは伸びる
・ケントはボンズがHRを打つと落ち込んでトイレに篭ってしまう
・ケントに2打席連続HRを打たしたピッチャーはボンズに殴られる
・ケントはボンズの756号ホームランをバットで打ってサンフランシスコの湾に沈めたのは有名
・ケントは、いつもボンズモデルのバットを物欲しそうに眺める少年にケントモデルのグローブを買ってあげたことがある
・ボンズが打ったホームランを観客席で見ていた子供が捕ったらすでにボールにケントのサインがしてあった
・ケントを一打席打ち取れればボンズから賞金が出るというルールはもはや伝説

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Last-modified: 2008-09-03 (水) 00:03:48 (3634d)