全盛期のフィル・テイラー伝説 

・3本で180点は当たり前、3本投げて301点も
・第1セット第1レッグ9ダーツを頻発
・フィル・テイラーにとっての9ダーツは20Tの取り損ない
・アベレージ200も日常茶飯
・最終セット、のこり501点の状況から1ダーツでフィニッシュ
・左手でも余裕で20T
・一回のスローでダーツが三本に見える
・フライトで180が特技
・構えるだけで相手プレーヤーが泣いて謝った、心臓発作を起こすkingも
・9ダーツでも納得いかなければダーツ抜かないで帰ってきてた
・あまりに強すぎるからダブルインスタート強制
・そのルールでも9ダーツ達成
・ボードを一睨みしただけでダーツが20Tに飛んでいく
・試合の無い移動日でもアベレージ200
・シャフト使わずにポイントを投げてたことも
・自分の投げたダーツを自分でカウントしてスコアボードに記録する
・スリーインザブラックなんてザラ、2回することも
・20Tでバーストしてからダーツを抜く方が早かった
・ハーフタイムで9ダーツ達成した
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面スローイング
・グッとガッツポーズしただけで400点くらい入った
・スローイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはテイラーの場外スローイング
・ボードに遠い位置から相手のダーツも引っこ抜いてた
・ボーリングの球を楽々180にしてた
・自分のダーツに飛び乗ってフィニッシュするというファンサービス

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Last-modified: 2009-10-02 (金) 17:29:59 (3363d)