盛期のペイトン・マニング伝説 

・3プレー5TDパスは当たり前、3プレー8TDパスも
・キックオフからのTDパスを頻発
・マニングにとってのロングゲインはTDのしそこない
・オーバータイム、レシーバー全員カバーの状態から一人でTDパス成功
・投げ捨ても余裕でタッチダウン
・一回のパスででボールが3つに見える
・30秒でTDを奪うのが特技
・フィールドに立っただけでディフェンスコーディネーターが泣いて謝った、心臓発作を起こすDBも
・TDパスでも納得いかなければディクラインして帰ってきた
・あまりにパスが通りすぎるからファーストダウンでもパスインコンプリート扱い
・そのパスインコンプリートもタッチダウン
・エンドゾーンを一睨みしただけでボールがエンドゾーンのレシーバーに飛んでいく
・試合の無い移動日でも2TDパス
・手を使わずに頭でパスを通したした事も
・ロングボムを自分でキャッチして相手セーフティーのタックルをかわしてTD
・投げ捨ててからノーハドルする方が早かった
・サイドラインでタッチダウンした
・インターセプトしようとしたコーナーバックとセーフティー、それをキャッチとしたワイドレシーバー、タイトエンドともども吹き飛ばした
・観客のSDのヤジに流暢なスペイン語で反論しながらタッチダウンパスを通した
・グッとガッツポーズしただけで2点入った
・クイックパスで地震が起きたことは有名
・金融危機が始まったきっかけはマニングのフリーフリッカータッチダウン
・スクランブルの後にヘイルメアリーパスを成功してた
・ボーリングの球で楽々80ヤードパスを通した

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Last-modified: 2010-02-07 (日) 12:01:43 (3054d)