全盛期のボルト伝説

・9秒6は当たり前、6秒9も
・予選金メダルは当たり前
・ボルトにとって100mは200mの走り損ない
・一歩目で世界新記録も当たり前
・100×4リレー1人で逆転一位
・一歩が三歩に見える
・目隠しで新記録
・スタートにつくだけで隣の奴が失神
・世界新記録でも納得いかなければドーピングを即刻し自ら失格になった
・あまりに速すぎるから一人だけスタートラインから100m後ろ
・それでも金メダル
・スタートの合図はボルトが操る
・走らない日でも世界新記録
・靴をはかずハイヒールで走ることも
・自分の影を引き離して走る
・フライングだと思って走ったら世界記録だった
・競技場に入ったら世界新記録出てた
・追い抜かそうとした隣の選手をスタンドインさせた
・観客の中国人のヤジに反論しながら世界新記録
・グッとガッツポーズしただけで世界新記録
・走りでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはボルトの余裕過ぎた走り
・予選2組なのに1組の一位になってた
・摩擦でコースが溶けるため一回ごとに張り替え
・自分の体に飛び超えて幽体離脱というサービス
・全盛期のボルトは走る前に世界新記録が記録されていた

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Last-modified: 2008-09-02 (火) 23:58:48 (3756d)