全盛期のマイケル・ジョーダン伝説 

・1試合50得点は当たり前、1試合63得点も
・試合開始直後ブザービーターを頻発
・ジョーダンにとってのダンクはダブルクラッチの打ちそこない
・残り1分100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ボールを持つだけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・ダンクでも納得いかなければ自分でボールを押し戻していた
・試合の無い移動日でも30得点
・手使わずに足で打ってたことも
・ベンチからシュート打った
・シュートブロックしようとした選手と、それを取ろうとした選手ともどもゴールインさせた
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・湾岸戦争が始まったきっかけはジョーダンの引退
・3Pラインの浅い位置からセンターのゴール下シュートもブロックしてた
・ボーリングの球を3ポイントにしてた
・ジョーダンがケガしたらNBA中断
・昔はセンターラインからダンクしていた
・やめた理由はゴールがジョーダンのダンクで倒壊したから
・じつはボール持っているのは小指だけ
・ジョーダンは、いつも店先のバスケットボールを物欲しそうに眺める少年にグローブを買ってあげたことがある
・筋肉番付のフリースロー競技に出場したがノーミスでパーフェクト達成してしまいテレビ的にNG
・ジョーダンがシュート1本ミスれば、その試合は相手チームの勝ちというルールはもはや伝説
・ハンデとして目を瞑ってプレーするルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

全盛期のマイケル・ジョーダン伝説 

・3シュート10得点は当たり前、3シュート16得点も
・ティップ・オフで3ポイントを頻発
・ジョーダンにとっての3ポイントはレイアップのしそこない
・ティップ・オフのこぼれ球をアリウープも日常茶飯時
・第4クォーター100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドパスも余裕でアリウープ
・一回のシュートで腕が三本に見える
・股抜きでシュートが特技
・コートに立つだけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・スラムダンクでも納得いかなければ降りないでぶらさがってた
・あまりに点を取りすぎるからパスミスでもファウル扱い
・そのパスミスも皆無
・ディフェンスを一睨みしただけでボールがリングに飛んでいく
・試合の無い移動日でも80得点
・体を使わずにオーラだけでプレイしてたことも
・自分のシュートしたボールを自分でリバウンドして3ポイントを打ちなおす
・シュートブロックなんてザラ、そのままキャッチすることも
・ハーフタイムになってからベンチに帰る方が速かった
・控え室でシュート決めた
・ブロックしようとしたガードと、それを受け止めようとしたスモールフォワード、パワーフォワード、センターの選手ともどもリングイン
・観客の白人のヤジに流暢な英語で反論しながら背面ダンク
・グッとガッツポーズしただけで20点くらい入った
・ハンドリングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはジョーダンのトラベリング
・フォワードの位置からゴール下のリバウンドも処理してた
・ボーリングの球を楽々シュートしてた
・自分のシュートに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:40:47 (3858d)