暗黒期のオリックス伝説 

・3試合500失点は当たり前、3試合800失点も
・先頭打者満塁ホームランを頻発
・オリックスにとっての完封勝ちは20失点のしそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・9回裏100点差なんてザラ。
・イージーフライも余裕でエラーにするオーティズ
・一回のスイングでバットが三本に見える
・バントでホームラン打たれる
・打席に立つだけで投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・三者凡退でも納得いかなければ10失点で帰ってきてた
・あまりに打たれすぎるから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球もヒット
・ピッチャーを一睨みされただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも20失点
・バット使わずに手で打たれたことも
・自分の打たれたホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・4番DH進藤なんてザラ、4番塩崎も
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルで20失点
・打球キャッチしようとしたマック鈴木と、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもエラー
・観客がいない。
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入れられた
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは相木の完封勝利
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・ボーリングの球を楽々ホームランにされてた
・自分の打たれた打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・マック鈴木は本気を出した事がない
・選手に読書感想文書かせるのは石毛くらい
・病気の子供に20失点を約束
・最優秀防御率で負け越せるのは金田くらい
・マック鈴木がマウンドに立った時点でコールド負けでいいだろ
・2試合連続20失点は「今日は居残り練習」という暗号
・オリックスは、いつもホームランバッターを欲しそうに眺める少年に清原をあげたことがある
・その少年が、後の川越である
・あまりに打たれるので最初から1塁に立っていた時期も
・イチローがいない
・ベンチに近いから一塁か三塁を守りたいという名言
・塩谷には「7位」が見えていたらしい
・オリックスのピッチャーが一打席打ち取れればその試合はオリックスの勝ちというルールはもはや伝説
・三振させられれば即オリックスの優勝決定という破格のルールも達成できず
・ハンデとして目を瞑って打席に入るルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2008-02-13 (水) 12:21:47 (3779d)