全盛期の井端伝説

・300守備機会無失策は当たり前、500守備機会無失策もも
・先頭打者エンドランを頻発
・井端にとってのファインプレーは普通の守備のしそこない
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で神守備
・ワンバウンドも余裕でキャッチ
・一回の守備でショートが三人に見える
・バントで送るが特技
・守備につくだけで二岡が泣いて謝った、心臓発作を起こす鳥谷も
・ダイビングキャッチでも納得いかなければ荒木にトスして帰ってきてた
・あまりに上手すぎるからイレギュラーでもエラー扱い
・そのイレギュラーもキャッチ
・バッターを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んで来る
・試合の無い移動日でも2補殺
・グラブ使わずに手で取ってたことも
・荒木のグラブトスを井端がキャッチして一塁へ送球
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらダイビングキャッチ
・湾岸戦争が始まったきっかけはアライバのスーパープレー
・ショートの定位置からレフト線のフライも処理してた
・昔は外野も守っていたいた
・やめた理由は福留の守備がお粗末だから
・井端は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にカレーを作ってあげたことがある
・荒木のことが全部好きいう名言

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:34:27 (3742d)