全盛期の井端&荒木伝説

・1試合3ファインプレーは当たり前、1試合5ファインプレーも
・相手先頭打者のヒット性の打球を楽々セカンドゴロ
・井端&荒木にとってのセンター前ヒットはセカンドゴロのしそこない
・先頭打者トリプルプレーも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から2人でファインプレー
・ワンバウンドも余裕で処理
・一回のスイングでバットが一本に見える
・バントで内野安打が特技
・守備位置に立つだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こすも新井も
・セカンドゴロでも納得いかなければファーストに送球しないで帰ってきてた
・あまりに処理しすぎるからファールでもヒット扱い
・その打球もファインプレー
・バッターを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日では山本昌とラジコンをした
・グラブを使わずに手でとってたことも
・新井のホームランボールを余裕でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・2シーズン無失策なんてザラ、3シーズン目に故障することも
・スリーアウトになってから守備位置につく方が早かった
・ウェイティングサークルでファインプレーをしたた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら6-4-3のダブルプレー
・グッとガッツポーズしただけでスリーアウトになった
・スイングでハリケーンは起きない
・湾岸戦争が始まったきっかけは森野のエラー
・ショートの定位置からレフト前のヒット性のあたりも処理してた
・ボーリングの球を楽々ダイビングキャッチにしてた
・井端が相手の打球に飛び乗って荒木のグラブまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 02:05:25 (4013d)