全盛期の一場靖弘伝説

・3回5四球は当たり前、3回8死球も
・先頭打者満塁押し出しフォアボールを頻発
・一場にとってのストライクはボール球の投げそこない
・9回裏100点差、チームメイト全員健在の状況から1人で逆転負け
・ストレートも余裕でワンバウンド
・一回のピッチングでボールカウントが三個増える
・四球が持ち味
・マウンドに立つだけで嶋が泣いて謝った、心臓発作を起こす相川も
・三者凡退でも納得いかなければ4連続四死球出して帰ってきてた
・あまりにストライク入らないから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球も暴投
・キャッチャーを一睨みしただけでボールが構えたミットの逆に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2四球
・投手にヒット打たれるなんてザラ、死球を与えることも
・ヒットで出塁してから盗塁する方が早かった
・イニング間の投球練習で四球連発した
・監督のボヤキに流暢な日本語で反論しながら大炎上
・グッとガッツポーズしただけで7点差引っくり返された
・ナベツネがオーナーを辞任したきっかけは一場の栄養費問題
・4回無失点は「5回に炎上する」という暗号
・年1回の神ピッチングで西口の完全試合を阻止するというファンサービス

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Last-modified: 2009-05-29 (金) 02:42:16 (3250d)