全盛期の王貞治伝説 

・通算868本塁打、シーズン55本塁打など数多くの偉大な記録を持つが、同時に球界一の巨根の持ち主でもあった
・あまりの大きさに、一本足打法ならぬ「三本足打法」と呼ばれたことも
・試合終了後の風呂で、ある選手が熱いお湯を流したところ、隣にいた王が股間を押さえて「熱い!」と叫んだ
・ホテルのロビーにいた鯉の口を詰まらせて窒息死させた
・江川に対する「嫌な奴が飯食っているぞ」発言は、江川が王に次ぐ巨根の持ち主であったため
・バットよりその巨根で打った方が本塁打を量産できるが、球界の盟主としての立場上、自重
・背番号「1」は厳密には数字ではなく王の巨根のイメージ図
・背番号「1」は実際は永久欠番にはなっておらず、巨人に王より巨根の選手が入団した場合着用が許される
・しかし未だ該当するものが現れず
・日本球界を見下し、傲慢だった巨人初の助っ人選手D・ジョンソンがおとなしくなったのは王と一緒に風呂に入った日以降
・王の代名詞となった一本足打法は右足で陰茎を隠し、デッドボールを防ぐためのもの
・ファーストの深い位置からレフトファウルフライも処理してた
・ボーリングの球よりも楽々大きかった
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで巨根を自慢しに行くというファンサービス

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Last-modified: 2011-03-21 (月) 21:24:25 (2706d)