全盛期の岡部幸雄伝説 

・3レース5勝は当たり前、3レース8勝も
・第1レースダービー制覇を頻発
・岡部幸雄にとってのダービー制覇は桜花賞の勝ちそこない
・デビュー戦クラシック三冠も日常茶飯
・4コーナー100馬身点差、騎乗馬骨折の状況から大外一気で逆転
・スタート出遅れも余裕で大逃げ
・一回の騎乗で鞭が三本に見える
・スローペースでレコード勝ちが特技
・パドックに立つだけで相手騎手が泣いて謝った、心臓発作を起こす調教師も
・大差勝ちでも納得いかなければ表彰台登らないで帰ってきてた
・自分の騎乗馬を自分で大逃げして大外一気で差し返す
・菊花賞周回遅れなんてザラ、4周することも
・1コーナーで競争中止になってから検量室に帰る方が早かった
・ウィナーズサークルで大逃げ打った
・あまりに勝ちすぎるから5馬身差でもシンガリ負け扱い
・そのシンガリ負けも審議の結果勝利
・1番人気馬を一睨みしただけで馬がラチ外に飛んでいく
・レースの無い平日でも2勝
・鞭使わずに手で打ってたことも

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Last-modified: 2008-02-23 (土) 00:25:49 (3889d)