全盛期の魁皇伝説

・3場所連続角番は当たり前、5場所連続角番も
・初日だけで8勝7敗を頻発
・魁皇にとっての優勝は8勝7敗のしそこない
・巡業のトーナメントでも8勝7敗
・千秋楽に勝ち越しなんてザラ、2勝することも
・自分を上手投げして升席まで行くというファンサービス
・左四つを取った相手と、それを受け止めようとした行司、勝負審判、控え力士ともども国技館から寄り切った
・グッと蹲踞しただけで幕内通算5勝くらい増えた
・ボーリングの球を楽々小手投げしてた
・病気の子供との相撲で8勝7敗
・街で魁皇が歩くだけで物価が一進一退
・魁皇が取ったまわしは伸びる
・魁皇に脱出されたことにまだ気づいていない角番も多い
・じつはまわしにぎってるのは小指だけ
・魁皇が左四つの時点で勝ち越しでいいだろ
・魁皇に8勝目をさせた力士は褒められる
・魁皇は、いつも星取表を物欲しそうに眺める千秋楽の千代大海に星を買ってあげたことがある

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Last-modified: 2009-08-13 (木) 00:57:30 (3387d)