学生時代のイチロー伝説 

歴代校長の写真はすべてイチロー
自分が投げたバットに飛び乗って登校
出席率3割以上はあたりまえ調子がいいときは4割を越すことも。
高1でフリーエージェント権獲得
だいたいの文化部に所属していた
野球部の入部届けを出した次の日に甲子園の優勝旗が届いた
今よりもヒゲが濃かった
運動会のリレーでは、同学年の全クラスのアンカーを同時に務めた
教師が投げたチョークをキャッチしてレーザービームで投げ返す
図工の工作で野球ドームを作った
茶道部を甲子園三年連続優勝させた
イチロー「ユンケルはおやつですか?」
甲子園予選の抽選でイチロー率いる愛工大名電と当たることが決まると並みの公立高校クラスでは瞬時に高校ごと消滅する。
三年時には、試合前に県内全ての高校が消滅してしまい、戦わずして甲子園に行く。
貧乏ゆすりが高速すぎて 動いてないように見える
消しゴムを落とした子にバットを拾ってあげた
グループ決めで余った人のために分身した
文化祭のバンド演奏でギターとしてバット片手に登場
中学の時の進路希望には「内野安打」と書いた
毎日弁当なのに給食費を払っていた
数を計算するときはいつもバットを使っていた
最初に英語の授業で覚えた単語は 「Laser beam」
テストが始まっても裏返しのままで時間が終わったが回収してみると完璧な答えが書かれていた
夏休みにはバットに乗って世界一周をするのが恒例だった
通信簿は5段階評価で全教科51だった
休み時間にイチローがノートに書いていた落書きがポケモンの元ネタになった
重い荷物を持って歩道橋を渡ろうとしていたおばあさんにバットをプレゼントした
打席に立っていないときでも周りに敬遠されていた
3年間全クラスの授業を受けていた

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Last-modified: 2008-02-14 (木) 12:15:28 (3838d)