全盛期の岸伝説

・1試合3胴上げは当たり前、3試合8胴上げも
・初回胴上げを頻発
・岸にとっての胴上げは逆バンジーのしそこない
・始球式で胴上げも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で胴上げ
・ワンバウンド胴上げも余裕で耐える
・一回の胴上げで岸が三人に見える
・胴上げでホームラン性の当たりをピッチャーフライにするのが特技
・マウンドに立つだけで胴上げ
・胴上げ5メートルでも納得いかなければそのまま落下
・あまりに飛びすぎるから球状内でもUFO扱い
・その写真が毎回新聞に掲載
・相手打者を一睨みしただけで岸が上空に飛んでいく
・試合の無い移動日でも胴上げ
・むしろ移動手段が胴上げ
・人に手助けされずに胴上げしていたことも
・自分の胴上げを自分で写真に収めコラ画像で周りを楽しませる
・胴上げでドームにひっかかるなんてザラ、天井をぶち破ることも
・一塁でアウトになってからベンチで胴上げ
・ウェイティングサークルで胴上げされていた
・胴上げキャッチしようとした監督と、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども胴上げさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら胴上げ
・グッとガッツポーズしただけで7メートルくらい飛んだ
・胴上げでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まった頃から岸は胴上げされていた
・ピッチャーマウンドから三塁線のスクイズも胴上げで処理してた
・ボーリングの球を楽々胴上げしてた
・胴上げでスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-11-29 (土) 22:49:09 (3608d)