全盛期の岩隈久志伝説 

・3試合5連勝は当たり前、3試合8連勝も
・先頭打者初球完投勝利を頻発
・岩隈にとってのホームランは普通に打たれない
・先頭打者三者凡退も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で完投勝利
・ワンバウンドも余裕でストライク
・一回の投球でアウトが三つ増える
・予告先発に名前が出るだけで相手投手が泣いて謝った、退任表明を出す王監督も
・完封勝利でも納得いかなければカツノリと喧嘩してマスコミにネタを提供した
・あまりに抑えすぎるから牽制球でもフォアボール扱い
・その牽制球でもアウト
・バッターを一睨みしただけで4-6-3のダブルプレーが完成する
・試合の無い移動日でも2連勝
・ボール投げずに相手打者を打ち取ったことも
・ブルペンでも三者凡退
・観客の韓国人のヤジにもニコニコ微笑みながら三者凡退
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい味方が取った
・ハンデとして左利きなのに右投げにしているのだが全然ハンデになっていなかった
・岩隈は、いつも勝ち星を欲しそうにしている一場を二軍送りにしてあげたことがある
・そもそも岩隈の全盛期は2003年だった

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Last-modified: 2008-10-10 (金) 12:25:55 (3543d)