全盛期の亀田伝説 

・3ラウンド5ダウンは当たり前、3ラウンド8ダウンも
・デンプシーロールを頻発
・亀田にとっての世界チャンピオンは日本チャンピオンのなりそこない
・12ラウンドノーガードも日常茶飯
・12ラウンド残り30秒、アウェーでレフェリー買収されてる状況から1人で逆転
・内藤も余裕でKO
・一回のスウェーで亀田が三人に見える
・マッハパンチが特技
・グローブを合わせただけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・KO勝ちでも納得いかなければ再試合申し込んで帰ってきてた
・あまりに強すぎるからローブローでも相手ポイント扱い
・そのローブローもカウンター
・相手ボクサーを一睨みしただけでマウスピースがリング外に飛んでいく
・試合の無いオフの日でも2ダウン
・パンチ使わずにヘッドバットで戦ってたことも
・自分の顔面を自分でパンチしてどんなもんじゃーーい!
・新人王なんてザラ、2回することも
・歌の時間より試合時間のほうが短かった
・セコンドでダウン奪った
・ガードしようとした相手ボクサーと、それを中継とした実況、解説、ゲストともどもサプライズさせた
・観客の格闘技オタのヤジに丁寧な敬語で反論しながら場外乱闘
・グッとガッツポーズしただけでガッツ石松が知的になった
・ストレートでハリケーンが起きたことは有名
・イラク戦争が終結したきっかけは亀田の歌声
・ライトフライの軽い階級からヘビー級のボクサーも処理してた
・勇次郎を楽々認めさせていた
・自分のハマーに飛び乗ってリングに上がるというファンサービス
・あまりに強いので最初から12ラウンドで開始していた時期も
・最大溜めターンパンチすると周囲に怪我人が発生するのでチョイ溜めしてた
・亀田の拳圧に米軍のレーダーが反応してしまうので試合中は警戒されていた
・筋肉番付に出場したが全種目新記録でNO.1を達成してしまいテレビ的にNG
・名選手はパンチが止まって見えるというが亀田はむしろ自分で時を止めていた
・あまりパンチを出すとと相手ボクサーが傷付くから出したくないという名言
・亀田には「0ラウンド」が見えていたらしい
・亀田に一発当てればその試合は相手選手の勝ちというルールはもはや伝説
・ハンデとして目を瞑ってリングに上がるルールも導入されたが全然ハンデにならなかった
・亀田は本気を出した事がない
・弁慶の格好で入場できるのは亀田くらい
・亀田がケガしたらTBS特番
・亀田がアッパーを出すと衛星がずれる
・病気の子供に判定勝ちを約束
・昔は西成で喧嘩番長をしていた
・やめた理由はボクシングと出会ったから
・目がよすぎるせいかグローブの縫い目まで見える
・テレビに亀田が出るだけで視聴率が上がる
・亀田絡みのスレは伸びる
・亀田にKOされたことにまだ気づいていないボクサーも多い
・亀田はKO勝ちを決めると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・じつはパンチ出してるのは左手だけ
・亀田が計量計にのった時点でタオルを投げたほうがいいだろ
・亀田に2ダウンさせられたボクサーは褒められる
・2ラウンドTKO勝ちは「今日はハンバーグが食べたい」という暗号
・亀田は落ちてきた葉っぱでフットワークを鍛えたの有名
・世界戦での亀田投げでイージス艦撃沈したのはあまりにも有名
・亀田は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に亀田戦のチケットを売ってあげたことがある

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Last-modified: 2008-05-07 (水) 12:34:06 (3641d)