全盛期の吉見

・投手としては6回3失点は当たり前、打者としては3打数8安打も当たり前
・先頭打者被満塁ホームランの後、先頭打者満塁ホームランを頻発
・吉見にとっての被本塁打はその後の打席で本気出す合図
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・投手なのにバントしないのが特徴
・投手なのに打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、インコースを攻めるルイスも
・試合の無い移動日でも2安打3失点
・失点の後に吉見の一撃で横浜逆転
・グッとガッツポーズしただけで3失点3打点 ・湾岸戦争が始まったきっかけは吉見のバント指示を自分の意思でバスターして結果ヒット
・新垣の154キロ速球を楽々流し打ちしてた
・失った点を自分で取り返すというファンサービス
・吉見がピッチャーだとまだ気づいていないピッチャーも多い
・吉見の華麗な流し打ちでハマスタフェンス破壊したのはあまりにも有名
・吉見は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に打者転向を進められたことがある
・あまりホームラン打つと相手投手が傷付くから打ちたくないという名言

1356view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-10-07 (火) 21:10:36 (3716d)