全盛期の琴光喜伝説 

・8勝7敗は当たり前、8連勝から7連敗も
・初場所から8勝7敗を頻発
・琴光喜にとっての9勝6敗は8勝7敗のしそこない
・白星黒星白星黒星…で8勝7敗も日常茶飯
・中日勝ち越し、苦手力士との対戦が全て終了の状況から1人で8勝7敗
・大関昇進がかかってても余裕で8勝7敗
・1取組で懸賞が3本つく
・行司差し違えで8勝7敗達成が特技
・土俵際に控えるだけで幕内力士が泣いて謝った、心臓発作を起こす力士も
・8勝7敗でも納得いかなければ給金を貰わないで帰ってきた
・あまりに8勝7敗が多すぎるから中日までは黒星でも白星扱い
・その場所も8勝7敗
・朝青龍に一睨みされただけで白星を朝青龍に差し出す
・地方巡業でも8勝7敗
・大関を狙わずに関脇に留まってたことも
・自分の体勢を自分で右四つにして下手投げで投げ出される
・同じ相手に連敗なんてザラ、朝青龍戦に26連敗することも
・関脇になってからその地位に留まるほうが初土俵〜入幕より長かった
・自分の取組が終わって土俵下で見ていた千代大海と、それを受け止めようとした魁皇、安馬、放駒審判部長ともども朝青龍に投げ飛ばされた
・貴賓席の愛子さまの声援に柔和な笑顔で会釈しながらハチナナ調整
・グッと四股を踏んだだけで3人くらいが8勝7敗を確信した
・金星で座布団の雨あられになることは確定
・八百長報道が始まったきっかけは琴光喜の8勝7敗

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:38:23 (3858d)