全盛期の原采配伝説 

・3試合5名采配は当たり前、3試合8迷采配も
・高橋由は先頭打者ホームランを頻発
・原監督にとっての生え抜き選手は取りそこなったFA選手の穴埋め
・昔は仁志を飼い殺しにしていた
・やめた理由は優勝の翌年に3位転落で責任を取ったから
・Aクラス確保でも納得いかなければ監督辞任
・原監督をベンチから動かさなければその試合は巨人の勝ちというルールはもはや伝説
・原采配が全て成功ならば即巨人の優勝決定という破格のルールも達成できたシーズンはなし
・8回2死までとったピッチャーと、それを受けようとしたキャッチャー、そしてなぜかセカンドの選手ともども交代させた
・試合の無い移動日でも珍采配
・巨人の暗黒時代が始まったきっかけは原監督の左右病
・1回の珍采配だけでスポーツ紙の売り上げが上がる
・原采配直後の実況は伸びる
・7回表同点出満塁、相手投手に今シーズン2打数2安打の二岡の状況から代打小関
・ベンチを立つだけで二岡が泣いて謝った、心臓発作を起こす高橋尚も
・「二岡は、5番打者なんだから、代打を考えさせるようなそんな選手であってほしくない」という名言
・原監督には「小関がヒットを打つ」が見えていたらしい
・原監督は、いつも他球団の主力選手を物欲しそうに眺めて渡辺オーナーに小関・谷・小笠原・門倉・豊田・李・小坂を買ってもらったことがある
・原監督が東出獲得を宣言すると世界が終わる

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Last-modified: 2008-02-20 (水) 12:30:48 (3946d)