全盛期の佐々岡伝説 

・一試合三奪三振は当たり前、一試合八奪三振も
・佐々岡にとってのボール球はストライクの投げそこない
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人でブルペン
・スライダーで空振りさせるのが特技
・マウンドに立つだけで相手打者がヒットを狙った、ホームランを狙う打者も
・バッターを一睨みしただけで東出暴投、新井がトンネルした
・試合の無い移動日でも2回シャドーピッチング
・自分の打たれたホームランボールを自分でキャッチしようとするも緒方に取られる
・ブルペンで完全試合した
・観客の韓国人のヤジに流暢な広島弁で反論しながら途中交代
・グッとガッツポーズしただけで前田が爆笑した
・湾岸戦争の原因はフセイン
・ウイニングボールをスタンドに投げるというファンサービス
・達川が試合中にコンタクトを落としたのは有名だがそのときの投手が佐々岡かどうかは知らない
・ストラックアウトで5枚抜いて普通にオンエア
・病気の少年に勝利を約束
・その試合で佐々岡は5回7失点ながら前田の10打席連続満塁ホームランなどの
打線の援護で見事勝ち投手
・次の日病院に行くときのうまで元気だった少年は病室のベッドで安らかに眠っていた・・
佐々岡は少年の枕元にそっとウイニングボールを置いて帰った
・その少年が、のちの東出である
・佐々岡は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にしゃもじを買ってあげたことがある
・その少年が、のちの東出である

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Last-modified: 2008-12-22 (月) 12:03:39 (3526d)