全盛期の阪神外国人伝説

・打ってクレイグは当たり前、頼んマースも
・ワンバウンドも余裕で後逸
・打席に立つだけで味方投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・六甲山をかすめる弾丸ライナーでもファールなのでファーストベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに打ちすぎるからオープン戦で弱点露呈
・その状態でも一軍スタメン
・ピッチャーを一睨みしただけで入来祐作がバッターボックスに飛んでくる
・一塁でアウトになってからアメリカに帰る方が早かった
・出迎えのハイタッチをしようとした監督と、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども骨折させた
・グッとガッツポーズしただけでディアーネットが出来た
・スイングで上新電器の売り上げが落ちたことは有名
・甲子園に駐車場がなくなったのはオマリーのCD発売
・ライトの深い位置からセカンドやボールにスライディングタックルしてた
・グリーンウェルは本気を出した事がない
・グリーンウェルがケガしたらNPB中断
・昔はメジャーでバリバリやっていた
・やめた理由は単純に衰えたから
・街でバースの再来が歩くだけでKFCの株価が下がる
・メイが立てるスレは荒れる
・あまりに打てないので最初から帰国していた時期も
・フルスイングすると自分が怪我するので力をセーブしてた
・筋肉番付の打撃版ストラックアウトに出場予定だったが途中帰国してしまい球団的にNG
・あまりホームラン打つと相手投手が傷付くから打ちたくないという名言
・キンケードは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年を右膝で押し出したことがある

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Last-modified: 2009-04-27 (月) 01:42:29 (3523d)