全盛期の山口代表伝説 

・3試合5ミラクルは当たり前、3試合8ミラクルも
・9回先頭打者満塁ホームランを頻発
・岩国のショートにとってのアウトはエラーのしそこない
・9回裏2点差、チームメイト1人負傷の状況から2人で同点
・一回のスイングで奇跡が三回起こる
・バント失敗の後ヒットが特技
・あまりにミラクルだから牽制球でもミラクル扱い
・その牽制球でアウト
・ポップフライがホームランになるなんてザラ、サヨナラになることも
・グッとガッツポーズしただけで5回ぐらいシーソーゲームになった
・レフトの深い位置から左中間の当たりも処理しようとしてた
・レフトがケガしたら甲子園中断
・故人の津田恒美に勝利を約束
・宇部ショートは井端並みのグラブさばきをしていた
・やめた理由は暴投したから
・山口の試合実況するスレは伸びる
・下商のユニフォームが変わってないことにまだ気づいていない甲子園ファンも多い
・サヨナラボークをすると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・岩国ショートに打球が飛べば、そのランナーは進塁権を得られるというルールはもはや伝説

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Last-modified: 2008-05-08 (木) 12:34:58 (3636d)