全盛期の実松伝説 

・3打数5三振は当たり前、3打数8三振も
・先頭打者満塁三振を頻発
・実松にとってのホームランは補飛の打ちそこない
・先頭打者三振も日常茶飯
・ど真ん中でも余裕の三振
・一回のスイングでバットが三本に見えるが球には当らない
・スリーバントで三振が特技
・打席に立つだけで相手投手が笑う、笑いすぎて心臓発作を起こす投手も
・スリーボールでも納得いかなければそこから三回バットを振る
・あまりに打たなすぎるからヒットゾーンど真ん中でもボール扱い
・その球も空振り
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが確実にストライクゾーンに飛んでくる
・試合の無い移動日でも2三振
・バット使わずに手で打っていたこともあったが当たり過ぎたので止めた
・自分の補飛を自分でキャッチして退場
・三振して悔しかったのでバットをグラウンドに差し込んだ、これが後の聖剣エクスカリバーである。
・プロ野球選手で初めて金属製バットを許可された試合で4三振
・三振時より一塁でアウトになってからベンチに帰る方が遅かった
・ウェイティングサークルで三振
・名打者はボールが止まって見えるというが実松はむしろボールの空気抵抗すら見えた
・グッとガッツポーズしただけで相手投手が27奪三振した
・スイングに蚊がとまったことは有名
・キャッチャーとしては普通に優秀だった
・背番号の入ったユニフォームが交通安全やリストラ防止のお守りに
・打ったファールをバックネット裏で見ていた子供が捕ったらすでにボールに
  「夢を諦めるな カズ」のサインがしてあった

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 11:00:27 (3742d)