全盛期の柴田善臣伝説 

・3戦4着5回は当たり前、3戦4着8回も
・1Rから伝統芸を頻発
・善臣にとっての1着は4着のとりそこない
・圧倒的1番人気4着も日常茶飯
・残り100m10馬身差、逃げ切り濃厚の状況から1人で4着
・出遅れも余裕で4着
・先行チョイ差しでも4着
・空き巣が特技
・調教師が騎乗依頼をするだけで馬主は泣いて謝った、
・月曜日開催でもドッグショーがあれば乗らないで帰ってきてた
・あまりに4着とりすぎるからJRAは4連単を発売
・その4連単発売時は5着
・騎乗馬を一睨みしただけで急ブレーキ
・レースの無い調教でも4着
・鞭使わずに手で打ってたことも
・釣った魚を料理して、レーザービームで投げ返す
・12R中全部4着なんてザラ、2日連続も
・メインで4着になってから沖に出る方が早かった
・パドックで4着とった
・差そうとした武豊と、それを追いかけたノリ、アンカツともども楽々抜かせた
・観客の「ヨシトミ氏ね〜!」のヤジに反論はしなかった「言いたい奴には言わせておけばいいよ」
・グッとガッツポーズしただけで4着
・鞭の一振りで歓声が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはヨシトミの湾岸クルージング
・自分の鷹にぶら下がってスタンドまで行くというファンサービス
・絶望的な状況からの伝統芸は世界中で放映され、恵まれない子供達に生きる希望を与えた
・その功績と人柄、類い希な才能を評価され、人間国宝に指定された
・ヨシトミは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に電動リールを買ってあげたことがある

全盛期のヨシトミ伝説 

・3レース4着5回は当たり前、3レース4着8回も
・G1レースで4着を頻発
・ヨシトミにとっての1着は4着の取りそこない
・全レース4着も日常茶飯
・ブービーから100馬身差、馬が故障した状況から4着に逆転
・単勝500倍の馬でも余裕で4着
・捕まってるだけで4着が特技
・ゲートに入るだけで騎乗馬が泣いて謝った、心臓発作を起こす騎乗馬も
・1着でも納得いかなければ斤量を誤魔化して帰ってきてた
・あまりに4着を続けるから単勝1倍台の確勝馬を依頼
・その確勝馬も4着
・他の馬を一睨みしただけで4着を明け渡す
・レースの無い平日でも4着2回
・手綱を使わずに4着に入ったことも
・観客のヤジに流暢な鷹語で反論しながら4着確保
・湾岸戦争が始まったきっかけはマイネルスケルツィの4着
・ばんえいの馬を楽々4着にしてた
・自分の鷹に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・ディープインパクトを4着にできるのはヨシトミくらい
・ヨシトミは1着になると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・ヨシトミがゲートに入った時点で4着でいいだろ
・2レース連続1着は「今日は釣りに行きたい」という暗号
・JRAが4連単を売らないのは4着がヨシトミに固定されて3連単と同じになるから

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Last-modified: 2008-02-20 (水) 12:27:18 (3714d)