全盛期の小笠原孝伝説

・3試合連続で無援護は当たり前、5試合連続無援護も
・8回1失点で敗戦投手を頻発
・小笠原にとっての援護は野手陣の凡退しそこない
・15奪三振で敗戦投手も日常茶飯
・9回表、チームメイト全員絶不調の状況から1人で好投
・中日の打線の勢いを止めるのが特技
・マウンドに立つだけで味方打線が泣いて謝った、心臓発作を起こすクリーンナップも
・好投するが無援護で敗戦投手になるも納得いかなければ自分の投球の反省をして球場を後にした
・あまりに無援護すぎるからヒット一本で得点扱い
・それでも無援護
・打席に立った味方野手をチラ見しただけでボールが相手のグラブに飛んでいく
・自分が登板しない日でも無援護
・野手陣に頼らずに自分で打っていたことも
・打席のシーツの文句に流暢な日本語で反論しながら奪三振
・グッとガッツポーズしただけなのにその日も無援護確定
・選手名鑑の顔がやるおに似ているだけでやるおAAが使われた
・ハリケーンで援護が消されたのは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは小笠原に対する野手陣の無援護のせい
・小笠原を相手チームに送りこめば登板日には勝てるんじゃないかという作戦もあったが
 落合監督が小笠原を手放したくなかったので断念
・小笠原のおかげで試合終了時間が15分早まった
・小笠原に援護点を与えた打者には国から表彰状がもらえる
・小笠原には「3点以上の援護点」が見えなかったらしい
・小笠原に援護点を3点以上与えればその試合は中日のコールド勝ちというルールはもはや伝説
・小笠原登板日に3打点以上あげれば名球界入り確定という破格のルールも達成できた打者は無し
・ハンデとして相手投手が目を瞑ってマウンドに立つルールも導入されたが全然ハンデにならず無援護
・小笠原は、いつも大量の援護点を物欲しそうに眺める少年に自分がこれからもらうはずの援護点をすべてプレゼントした事がある
・後の山本昌である

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Last-modified: 2008-09-03 (水) 00:01:29 (3698d)