全盛期の小橋建太伝説

・3試合逆水平200発は当たり前、5試合700発
・コーナー際でのマシンガンチョップを頻発
・小橋にとってのプロレスは人生そのもの、練習が趣味は言うまでもない
・試合時間20分以上経過、バテバテの状況からハーフネルソンで逆転
・1カウントで余裕で返す
・あまりにも腕が太いのでバーニングハンマーが3本に見える
・長時間の滞空式ブレーンバスターが特技
・リングに上がるだけでノアの若手が泣いて謝った、心臓発作を起こすベテランも
・スティーブウィリアムの殺人バックドロップ3連発に生きていられるのは小橋ぐらい
・マシンガンチョップに納得いかなければ、満足するまで打ってきた
・あまりにも打ちまくるので、相手選手は胸板をプロテクターで補強した
・その補強もチョップ一発で粉砕
・佐々木健介とのチョップ合戦はあまりにも有名
・小橋のチョップと三沢のエルボーがぶつかると衛星の軌道がずれる
・小橋はダンベル等トレーニング道具を一睨みしただけで飛んでいく
・試合の無い日でもトレーニング
・バット使わずに剛腕で打ってたことも
・新幹線よりもチョップの方が速かった
・チョップにはチョップで対抗した丸藤、避けようとした丸藤、分厚い胸板で 
 受け止めようとした丸藤ともどもバーニングハンマー
・対戦相手の挑発に、流暢な英語で「カモン!」「ファックユー!」
・ローリング袈裟斬りチョップでハリケーンが起こった
・グッと拳を握るだけで腕が膨れあがった
・チョップとラリアット、スープレックスだけで試合を成り立たせるのは小橋ぐらい
・ボーリングの球を楽々トレーニング道具に
・自分のベルトに飛び乗って、他団体に飛んでいくというファンサービス

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Last-modified: 2009-01-19 (月) 19:35:00 (3617d)