全盛期の松坂伝説

・3試合5完投は当たり前、3試合8完投も
・全試合完封を頻発
・松坂にとっての完全試合はノーヒットノーランのしそこない
・サイクルヒットも日常茶飯
・8回裏6点差、チームメイト全員一致団結の状況から1人で登板
・イチローも余裕で三振
・一回の投球でボールが三つに見える
・タイトル獲得が特技
・マウンドに立つだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こす打者も
・日本でも納得いかなければメジャー行ってきてた
・あまりに完投しすぎるから12回完投でも途中交代扱い
・その途中交代も完投
・バッターを一睨みしただけでボールがミットにおさまってる
・試合の無い移動日でも2完投
・9番打たずに7番で打ってたことも
・自分の世代を自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・消える魔球なんてザラ、ジャイロボール投げることも
・人間として生まれてから怪物になる方が早かった
・DH制でヒット打った
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども「球際に弱い」
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらノーヒットノーラン
・グッとガッツポーズしただけで5人ぐらい打ち取った
・片岡の三振でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは松坂のリベンジ
・マウンドの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・杉内の球を楽々ホームランにしてた
・自信から確信へ変わりましたという名言
・思い出の甲子園でホームランを打つというファンサービス

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:35:59 (3982d)