1年目の上原伝説 

・27球完封は当たり前、13球完封も
・上原にとっての三振は内野フライの打たせ損ない
・チーム無得点、チームメイト全員無安打の状況から1人で勝利
・ワンバウンドも余裕ストライク
・投球と投球の間が平均0.5秒
・試合時間5分で9回完封したことも
・本気を出すとどんな打球も上原のグラブに帰ってきた。27者連続ピッチャーゴロ
・マウンドに立つだけで相手野手がバット叩き割った。辞表出す選手も。
・三振でも納得いかなければ振り逃げさせてた
・あまりに四球が少ないから牽制球でもボール
・その牽制球を打者が空振り
・試合の無い移動日でも勝利
・右手を使わずにグラブから投げて150km
・トリプルプレーなんてざら、そのためにわざとランナーを出してた
・ヒット打たれた後の1塁への牽制球のほうが速かった
・ストレートをバットに当てた打者と、村田真一とアンパイアをまとめてバックネットまで吹っ飛ばした。
・観客の阪神ファンの野次に見事な大阪弁で反論しながらノーノー
・ロージンに触っただけで3アウト
・フォークボールが地面突き抜けて落ちるから東京ドームの人工芝がぼろぼろ
・元寇の目的は上原のサインボール
・実はナックルが投げられたが強すぎて野球がつまらなくなるので封印
・丸めたティッシュを投げても余裕で140km
・1日で5回車の保険を使ったことがある
・先発上原の日はハンデとして巨人は7人でプレイ。でも負けなし。

全盛期の上原伝説

・3打者5奪三振は当たり前、3打者8奪三振も
・先頭打者二桁奪三振を頻発
・上原にとっての完封は完全試合のしそこない
・一イニング10奪三振も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・全盛期のボンズも余裕で三振
・一回の投球でボールが3つに見える
・まっすぐでバットをへし折るのが特技
・マウンドに立つだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こす打撃コーチも
・勝ち投手でも納得いかなければ桧山に打たれて帰ってきてた
・あまりに抑えすぎるからストライクでもボール扱い
・そのボール球で三振
・バッターを一睨みしただけでボールが外角ギリギリいっぱいに飛んでいく
・試合の無い移動日でも10奪三振
・フォークを使わずにナックルを投げてたことも
・自分のフォークボールを自分でキャッチしてついでに打ち返す
・スタメン全員から奪三振なんてザラ、2周り分から奪うことも
・マウンドに登るまでより3人で抑えて帰る方が早かった
・ブルペンでノーノー達成
・ノーノー阻止しようとした打者と、それを助けようとした一塁コーチ、次打者、審判ともども三振させた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら牽制殺
・ニッと笑っただけで5本分くらい歯茎が見えた
・シャドーピッチングでサイクロンが起きたことは有名
・イチローにぶっかけられるのは上原くらい
・昔は建山の控えピッチャーをしていた
・やめた理由はブルペン捕手が上原の球で骨折したから
・湾岸戦争が始まったきっかけは上原の国際試合無敗
・WBCのアメリカ打線から楽々三振の山を築いた
・ストッパー転向は「先発だと誰も打てないから」
・投げたウイニングボールに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-02-27 (水) 13:05:23 (3884d)