全盛期の新井貴浩伝説 

・3打数5併殺は当たり前、3打数8併殺も
・先頭打者6-4-3を頻発
・新井さんにとっての三振は併殺打の打ちそこない
・9回裏1点差、1死満塁の状況から6-4-3
・ワンバウンドも余裕でゲッツー
・一回のスイングでアウトカウントが2つ増える
・バントでゲッツーが特技
・打席に立つだけで一塁ランナーの鳥谷がベンチに帰った、心臓発作を起こす能見も
・あまりに併殺打が多すぎるから牽制球もボール球扱い
・その牽制球も併殺打
・ピッチャーを一睨みしただけでボールがショート正面に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2併殺
・自分のホームランボールを自分でキャッチして二塁に投げ返す
・レフト前併殺打なんてザラ、三重殺することも
・打席に立ってからゲッツーする方が早かった
・ウェイティングサークルでゲッツー打った
・打球キャッチしたショートと、一塁ランナーの鳥谷、二塁手ともどもセカンドベースに収まった
・観客の関西人のヤジに応えるように併殺打
・グッとガッツポーズしただけでアウトカウント2つくらい増えた
・湾岸戦争が始まったきっかけは新井のタイムリー
・ライトの深い位置への打球も併殺打にしていた
・自分の打球に飛び乗って6-4-3というファンサービス
・新井がタイムリー打てればその試合は阪神の勝ちというルールはもはや伝説
・ハンデとしてショートは素手で守備するルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2012-10-30 (火) 11:32:49 (2002d)