全盛期の新垣渚伝説

・1試合5暴投は当たり前、9暴投も
・先頭打者初球ワイルドピッチを頻発
・新垣にとって三振は暴投のなげそこない
・9回裏100点リード、チーム絶好調の状況からワイルドピッチだけでサヨナラ負け
・ランナー無しでも余裕で暴投を記録
・暴投が特技
・スライダーがミットに入るだけで王監督が泣いて喜んだ、心臓発作を起こす的場も
・暴投でも納得いかなければ相手打者の顔面に投げて退場で帰ってきてた
・あまりに暴投が多過ぎるからキャッチャー的場からの返球もストライク扱い
・その的場も大暴投
・的場が一睨みしただけで投球がバックネットまで飛んでいく
・試合の無い移動日でも暴投
・暴投を使わずにストレートで打ち取ったことも
・牽制球で暴投をする
・9暴投完封なんてザラ、27暴投完全試合することも
・新垣の後のリリーフカーは暴走
・打球キャッチしようとした松田と、それを受け止めようとした本多、森本、多村ともども魔送球
・観客の韓国人のヤジに気付かずなスライダーで奪三振ながら暴投
・グッとガッツポーズしただけでスライダーが曲がった
・スライダーがライトスタンドまで届いたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは新垣の宣戦布告無しの暴投攻撃
・ブルペンの深い位置からレフトスタンド上段にスライダーを暴投してた
・ボーリングの球を楽々ガーター
・スライダーがキャッチャーを飛び越えて王監督まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:41:53 (3568d)