全盛期の新日本伝説 

・1試合3カウントは当たり前、1試合8カウントも
・第一試合場外乱闘を頻発
・天山にとってのIWGP奪取はブックを書いた奴の書き間違い
・サクラも日常茶飯
・IWGP&三冠ヘビー選手権、残り時間数秒の状況から1人で脱水
・トペも余裕でロープにヒット
・一回のヘッドバットで頭が三倍に見える
・マイクアピールで何を言っているかわからないのが特技
・ベルトを巻いただけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こすファンも
・勝っても納得いかなければベルトを巻かないで帰ってきてた
・あまりに長期政権だったから永田さんでもエース扱い
・その永田さんもミルコ、ヒョードルに完敗
・レフェリーを一睨みしただけで見えない所でカミソリカット
・試合の無い移動日でも2回防衛
・試合に出ずアメリカに行ってたことも
・自分の団体を自分でぶっ壊して現場監督で復帰する
・一試合10分以内なんてザラ、2分で終わることも
・胴締めスリーパーで3カウント取られてからタクシーで帰る方が早かった
・伊勢丹でシンに襲われた
・付き合っていた女性と別れ話後、流暢なバイク捌きで病院直行
・グッとアームバーしただけで5秒くらい白目むいた
・たけし軍乱入で暴動が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはアントンハイセル
・会場が盛り上がったところをドラゴンストップで処理してた
・飼っていた犬を楽々見殺しに(ry
・会場そばで買ったたこ焼きにチケットがついてくるというファンサービス
・天山は蝶野の子分

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:37:14 (3742d)