衰退期のイチロー伝説 

・3打数5三振は当たり前、3打数8三振も
・先頭打者初球ゲッツー頻発
・イチローにとってのホームランは三振のしそこないか白昼夢
・先頭打者マルチ三振も日常茶飯
・9回表100点リード、チームメイト全員本塁打の状況でも1人で三振
・ど真ん中の棒球も余裕で見逃し
・スイングが遅すぎるのでボール球を振ってもストライクにならない
・予告ホームランとみせかけてバントが特技だが成功したことはない
・打席に立つだけで相手投手に泣いて謝った、心臓発作を起こしたことも
・三振でも納得すれば満面の笑みで帰ってきてた
・あまりに打たなすぎるので相手ピッチャーが哀れんでど真ん中に投げてくれた
・そのボールも空振り
・ピッチャーに一睨みされただけで空振り
・試合の無い移動日でも2三振
・打てなすぎるのでラケットで打とうとしたことも
・自分の内野ゴロを自分で蹴ってファーストにパス
・ライト前ゴロなんてザラ、レフト前ゴロをしたことも
・一塁でアウトになるとショックでベンチに帰れない
・ウェイティングサークルでゲッツーを打った
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせるという夢を見た
・観客の韓国人のヤジに涙目になってボールを後逸
・グッとガッツポーズしただけで腕を骨折
・スイングでチームメイトを怪我させたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームランという荒唐無稽は話を吹聴してバカにされる
・ライト定位置の当たりもセンターに処理してもらっていた
・ボーリングの球を打とうとして監督から怒られる
・ボールに飛び乗ってみたら転んで大怪我、DL入りというファンサービス

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Last-modified: 2008-04-03 (木) 12:49:03 (3727d)