全盛期の星野伸之伝説 

・緩急差50km/hは当たり前、緩急差100km/hも
・先頭打者80km/hスローカーブを頻発
・星野にとっての140km/h超えストレートはスローカーブの投げそこない
・キャッチャーも余裕で素手キャッチ
・一回の牽制でその日の最速を計測
・11年連続で2桁勝利するのが特技
・マウンドに立つだけで相手打者のタイミングが外された、心臓発作を起こす清原も
・スローカーブでも納得いかなければさらに遅いカーブ投げて帰ってきてた
・あまりに遅すぎるからフォークでもストレート扱い
・そのフォークも90km/h
・スローカーブ使わずにストレートだけでタイミング外してたことも
・自分のスローカーブを自分でキャッチしてスローカーブで投げ返し一人キャッチボール
・盗塁で一塁から三塁まで行かれるなんてザラかと思いきや、その前に牽制で刺殺
・スローカーブ投げてからキャッチャー中嶋の返球の方が速かった
・スローカーブに蚊がとまったのは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは星野のスローカーブ後の150km/hストレート
・自分のスローカーブと競走してぶっちぎるというファンサービス
・星野は本気を出していないと思われていた
・晩年の落合から盗塁されたのは星野くらい
・病気の子供に5km/h計測を約束
・ボールが遅すぎるせいかボールの縫い目まで見える
・あまりに遅いので奥さんから「あんな遅い球、私でも打てる」と言われたことも
・打者はデットボールをぶつけられると痛がるが星野のボールにぶつかるとむしろ体調が良くなった
・あまりスローカーブ投げると試合時間が長引くから投げたくないという名言

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Last-modified: 2008-02-22 (金) 13:02:46 (3830d)