全盛期の正月のイチロー2009伝説

・喉に詰まったもちを自分で吐き出してレーザービームで投げ返す
・賽銭が高額すぎるため神社に入れないことも日常茶飯事。
・賽銭箱前の混雑にも負けず神社の深い位置から5円玉をレーザービーム
・全盛期のイチローは一回のおみくじで大吉を3つ引いた
・初詣に来た人の投げたお賽銭をキャッチしてレーザービームで投げ返す
・バットで餅をつくのが得意
・元日から2安打
・自分のバットを削って絵馬にするというファンサービス
・その絵馬でもヒット
・昔はセンターから賽銭を投げていた
・やめた理由は賽銭箱がイチローの賽銭で壊されたから
・51円であらゆる願いが叶うのはもはや伝説
・グッとガッツポーズしただけで5回ぐらい除夜の鐘がなった
・イチローには109番目の煩悩が見えていたらしい
・新年が明けたことにまだ気づいていないピッチャーも多い
・前川である
・杵を使わずに手で餅をついてたことも
・こたつに入ったままチャンネル変えた
・バットで鏡割りをしたら地球が割れた
・その片割れが後の月である
・月になるはずだったが自分でキャッチして投げ返したため事なきを得た。
・恐竜滅亡の原因である
・イチローにとって野球はかくし芸
・駅伝では、襷を受け取った瞬間レーザービームで次走者に投げて託す。当然失格も、0、01秒の幻の区間新で沿道を沸かせる。
・イチローは箱根駅伝で途中棄権して悔しがっている選手にユンケルを差し入れしたことがある。
・各チャンネルのお笑い特番進出も検討されたがさすがに空気を読んで辞退
・初詣で、イチローが手を二回叩くだけでメジャーリーグのすべての投手の防御率が二ケタ台に
・熱田神宮の草薙の剣はイチローのバットであることはあまりにも有名

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Last-modified: 2009-01-11 (日) 23:32:58 (3569d)