全盛期の清水隆行伝説 

・4打数1弾丸ライナーは当たり前、5打数3弾丸ライナーも
・先頭打者弾丸ライナーヒットを頻発
・清水にとってのライトフライは弾丸ライナーの打ちそこない
・インコースのストレートを打っただけで打球がライト前に飛んでいく
・清水が弾丸ライナーホームランを打つと外野席の観客が逃げる
・これほどの打撃センスを持ちながら相手投手が左腕と言うだけで代打元木
・先頭打者代打元木も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から代打元木
・オープン戦でも余裕で代打元木
・バントでピッチャーライナーが特技
・相手先発が左腕というだけで仁志がレフトを守った、マルティネスが守ることも
・ゴロのヒットでも納得してファーストベース踏んで帰ってきた
・あまりに代打を送られるからベンチでも1打席扱い
・そのベンチで代打元木
・試合の無い移動日でも代打元木
・打席に向かってから代打元木を告げられベンチに帰る方が早かった
・始球式で代打元木を告げられた
・打席に向かおうとした清水と、一緒にスタメン出場していた後藤、川中、斉藤宜ともども代打元木を送られた
・相手先発が右ピッチャーと聞いただけでグッとガッツポーズした
・湾岸戦争が始まったきっかけは清水の左ピッチャーからのホームラン
・レフトの深い位置からレフトのファールフライも処理してた
・無死満塁で代打ガルベスを送られるというファンサービス

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Last-modified: 2008-05-07 (水) 12:36:20 (3813d)