全盛期の川口伝説 

・3PK5セーブは当たり前、3PK8セーブも
・キックオフセーブを頻発
・川口にとってのパンチングはシュートの打ちそこない
・後半45分100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人でPKを止める
・ポスト、バーからのリバウンドも余裕でキャッチ
・一回のキャッチで川口が三人に見える
・パンチングでロングシュートが特技
・PKに立つだけで相手キッカーが泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・ナイスセーブでも納得いかなければオウンゴールして帰ってきてた
・あまりに捕りすぎるから枠外でもゴール扱い
・その枠外のシュートもキャッチ
・FWを一睨みしただけでボールが観客席に飛んでいく
・試合の無い移動日でも3セーブ
・手を使わずに足で捕ってたことも
・自分のパンチングしたボールを自分でキャッチしてレーザービームで相手ゴールに投げ返す
・相手のDFがクリアしたボールをキャッチするなんてザラ、味方のパスをセーブすることも
・ベンチでアップしながらスーパーセーブ
・シュートしようとしたFWと、それをアシストしたMF、DF、キーパーの選手ともどもセーブした
・観客の中国人のヤジに流暢な北京語で反論しながら片手キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで3セーブくらい記録された
・ゴールキックで台風4号が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは川口の1試合10セーブ
・ゴール前から相手ペナルティエリアのルーズボールも処理してた
・テポドンを楽々キャッチしてた
・自分のパンチングしたボールに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-02-22 (金) 13:01:34 (3892d)