全盛期の大関互助会伝説 

・3場所5角番は当たり前、3場所8角番も
・大関にとっての優勝は8勝7敗のしそこない
・初日8勝7敗も日常茶飯
・千秋楽100敗、大関全員角番の状況から全大関8勝7敗
・一回の取組で白星が3つに見える
・大関同士で星の調整が特技
・土俵に立つだけでその日の結果がわかった、どう解説しようか悩む錣山親方も
・8連勝でも納得いかなければ7連敗して帰ってきてた
・あまりに負けすぎるから8勝7敗でも角番扱い
・その場所も8勝7敗
・相手力士を一睨みしただけでその力士が二遊間に飛んでいく
・取組の無い偶数月にも8勝7敗
・まわし使わずに裸で相撲取ってたことも
・土俵で勝ち越しになってから花道に帰る方が早かった
・花道で白星ついた
・優勝しようとした日馬富士と、それを止めようとした魁皇、千代大海、琴欧洲ともども8勝7敗
・観客の韓国人のヤジに流暢なモンゴル語で反論しながら8勝7敗
・グッとガッツポーズしただけで5勝くらい入った
・四股でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは1981年の互助会結成
・自分の地元場所だけ優勝争いに絡むというファンサービス
・大関互助会は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に星を買ってあげたことがある
・7勝7敗の角番大関との取組で勝てば相手力士の優勝というルールはもはや伝説
・大関から降格させられれば即相手の横綱昇進という破格のルールも達成できた力士はなし
・ハンデとして最初から8敗扱いとする特別ルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2009-10-02 (金) 17:28:45 (3300d)