全盛期の大魔神佐々木伝説

・3試合5セーブは当たり前、3試合8セーブも
・先発救援勝利を頻発
・佐々木にとっての連続セーブ記録は救援の投げそこない
・先頭打者セーブも日常茶飯
・9回裏1リード、チームメイト全員負傷の状況から1人でも救援成功
・全盛期のイチローも余裕で三振
・一回の投球でフォークボールが3つに見える
・ションベンカーブで奪三振が特技
・マウンドに立つだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こす打者も
・セーブでも納得いかなければ盛田にセーブの権利を与えて帰ってきてた
・あまりに抑えすぎるからスローボールが当たったでもヒット扱い
・そのスローボールでも奪三振
・バッターを一睨みしただけでボールが谷繁のミットに飛んでいく
・試合の無い移動日でも2セーブ
・手を使わずに足で蹴っていたことも
・自分のフォークボールを自分でキャッチして200キロのストレートで投げ返す
・1人相手に3奪三振記録なんてザラ、6奪三振記録することも
・ヒットを打たれてからベンチに帰る方が早かった
・ブルペンでセーブ記録した
・フォークを打とうとしたバッターと、ベンチで控えていた選手、コーチ、監督ともども三振を奪った
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら200キロのストレート
・グッとガッツポーズしただけで5セーブくらい記録された
・フォークボールの球威でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは佐々木の250キロ超えストレート
・ライトの深い位置からバッターボックスにいるバッターも三振を奪ってた
・ボーリングの球でも楽々三振を取っていた
・自分の投げた球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-05-09 (金) 12:16:15 (3691d)