全盛期の達川光男伝説

・3打数1死球は当たり前、3打数2死球も
・先頭打者満塁死球を頻発
・達川にとってのホームランは死球の当たりそこない
・球は左手をかすめたのに右手を審判に差しだすことも日常茶飯
・バットのグリップエンドに当たったのに、手に当たったように見せて一塁に行くことも
・ワンバウンドも余裕で死球
・一回の死球でわざとらしくケンケンをしながら一塁に
・バントと見せかけて死球が得意
・打席に立つだけで相手チームの捕手が審判に注意を促す
・本当に当たっても納得いかなければファーストベースを踏まないで帰ってきてた、ということはない
・あまりに当たりすぎるから本当に当たっても死球と認定されなかったことも
・後日その死球で骨折していたことが判明
・自分の腕をつねったり叩いたりした上で死球をアピール
・試合の無い移動日でも2死球
・バット使わずに手で打ってたことも
・デッドボールをコールされる前に一塁に行こうをして連れ戻されることも日常茶飯
・常にけんか腰だが、本人はいたって優しく喋っているつもり
・牽制で刺されてからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルで球にぶつかった
・達川がコンタクトレンズを落とすと試合中断
・観客の関西人のヤジに流暢な広島弁で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5回くらい死球
・審判がスイングアウトをコールする前に味方投手と抱き合い、三振を既成事実化
・なかなかサインが決まらず、試合中にも関わらず投手とマウンド上で大ゲンカ
・日本シリーズにおける最多死球の記録を持つ
・他 人 の 死 球 は 認 め な い
・達川は、店先でトランペットを見つめる少年にボールをぶつけられた

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Last-modified: 2008-12-30 (火) 20:25:52 (3518d)