全盛期の谷亮子伝説 

・1試合3本取るのは当たり前、開始3秒で8本とる事も
・谷にとっての背負い投げは地獄車のかけそこない
・開始1秒サイクル背負い投げも日常茶飯(効果、有効、技あり、1本)
・残り1秒ポイント大量リード、両手足複雑骨折の状況から余裕で逆転
・投げてワンバウンドさせた相手を再び捕らえて投げる
・開始線席に立つだけで相手選手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・1本勝ちでも納得いかなければ納得いくまで相手を投げて帰ってきてた
・あまりに投げすぎるから谷の試合だけ寝技限定
・それでも背負い投げで1本勝ち
・相手を一睨みしただけで審判が1本勝ちを宣言
・谷を投げようとした相手と、近くにいた審判、相手コーチ、自陣コーチをともどもまとめて投げた
・グッとガッツポーズしただけで決勝進出
・背負いに入る際の体の回転でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはフセインがYAWARAの愛読者だったから
・自分の投げた相手に飛び乗って家まで帰るという家族サービス
・谷は寝技で勝つと落ち込んでトイレに篭ってしまう
・しかし2試合連続で寝技で勝つのは今夜のヨシ君のための練習
・谷は、いつも店先の日記帳を物欲しそうに眺める少年を絞め落とした事がある
・イチローがMLBに行った時期と、谷(当時田村)がオリックスの応援に来るようになった時期が重なるのは偶然だろうか?

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:41:10 (3979d)