全盛期の長友伝説

・1試合5長友は当たり前、1試合8長友も
・開始直後から両サイドオーバーラップを頻発
・長友にとってのオーバーラップはアップのしそこない
・相手チーム全員をマンマークも日常茶飯事
・90分10点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・一回のダッシュで長友が三人に見える
・バックステップでオーバーラップ
・マークについただけで相手選手が泣いて謝った、心臓発作を起こす選手も
・クロスあげても納得いかなければ自分でクリアして帰ってきてた
・あまりに速すぎてドリブル突破でもオフサイド扱い
・そのオフサイドもアシスト
・相手キーパーを一睨みしただけでボールがクロスバーに飛んでいく
・試合の無い移動日でも走ってる
・バス使わずに足で走ってたことも
・自分のクロスボールを自分でトラップしてレーザービームで蹴り返す
・両サイドオーバーラップなんてザラ、パスが出るまでに2周することも
・レッドカードで退場になってからベンチに帰る方が早かった
・ロッカールームでクロスあげた
・クロスをキャッチしようとしたキーパーと、それを受け止めようとしたサイドバック、ボランチ、センターバックの選手ともどもゴールインさせた
・観客の韓国人のヤジに反論しながら背面クロス
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは長友の場外クロス
・左サイドの深い位置から相手ゴール前へのロングフィードも処理してた
・ボウリングの球を楽々アーリークロスにしてた
・自分の蹴った球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・全盛期の長友が蹴ったクロスボールを観客席で見ていた子供が捕ったんだが、すでにボールにサインがしてあって驚いたそうだ
・キエーヴォ選手「マイコン上がって左サイドあいてると思ったから攻めたら長友がいた」
・キエーヴォ選手「左サイドに長友がいたので右サイドから攻めたらやっぱり長友がいた」
・キエーヴォ選手「長友が上がった状態でボールを奪い長友が上がっているので右サイド攻めたら何故か長友がいた」

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Last-modified: 2011-02-02 (水) 15:14:41 (2875d)