全盛期のイチロー伝説(投手編)

・ストレートMAX210キロは当たり前、MAX262キロも
・1球勝利投手を頻発
・イチローにとってのストレートはレーザービームの投げそこない
・1球三振も日常茶飯
・ワンバウンドも余裕でストライク
・一回の投球でボールが3つに見える
・左投げも特技
・マウンドに登るだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こす城島も
・あまりに打たれないから牽制球でもストライク扱い
・てゆうか走者は出さない
・バッターを一睨みしただけでストライクカウントが増えていく
・試合の無い移動日でも完全試合
・自分のストレートを自分で打席に入って振り子打法で打ち返す
・投げるよりストライクをカウントされるほうが早かった
・グッとガッツポーズしただけで3アウト
・シャドウピッチングでハリケーンが起きたことも有名
・センターの深い位置から投げてた
・ボーリングの球で楽々150キロ出してた
・イチローは本気を出した事がない
・センターの位置から三振取れるのはイチローくらい
・昔からセンターからピッチャーをしていた
・やめた理由は城島がイチローの球で骨折しそうだから
・イチローは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にバットも買ってあげたことがある

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Last-modified: 2009-03-15 (日) 06:17:43 (3385d)